お尻の筋肉を鍛えるダイエット

大臀筋を鍛えるようにしているのですが、これはダイエットの為です。ヒップアップの効果がある筋肉トレーニングをやっているという形になるのですがこれがどうしてダイエットにつながるのかといいますと動くのが億劫でなくなるということがあるからです。

http://baljitksingh.com/

基本的に足腰に関する部分ということになりますのでダイエットをする時に運動をするという時にこの部分がすでに鍛えられていると運動すること自体の億劫さというのがかなり減るようになります。ですから、それがメリットであるといえるでしょう。

そして、体を鍛えるということによって無駄な脂肪が落ちやすくなるといううこともあります。尻がたるんでいることは言うまでもありませんがあんまりよろしくないわけですから、どんどん尻の脂肪も落とすことです。

かなり落としにくい部分ではあるのですが大臀筋を鍛えると、お尻周りの脂肪が落ちやすくなるということはあるでしょうから、これは期待できるということになるでしょう。少なからず私はそうしてだいぶ落とすことができました。そうすることによって、運動をするということ自体が億劫でなくなる、ということになりましたから、どんどん運動できるようになりました。

3度目の正直 ダイエット成功まで

ダイエット15日目。今回は行けそうな気がする。
炭水化物ダイエット!

グラマラスタイルの口コミと効果!

ご飯はお昼に普通にとって、朝は果物 夜はお野菜とタンパク質を考えて献立をつくった。
自炊をする機会が増えたら私の精神面も落ち着いたようだ。以前のように食べた物を吐き出す、悪習慣から抜け出せたようだ。
週末に献立を考えて食材をかいこむのも楽しい作業だ。材料費は少しかさむけど、その分スナック類、インスタント食品が減った。

あまり気の進まなかった運動も出来ることからと思い近くの女性だけのジム?に週3で通い始めた。周りが必死さを感じさせないのでストレスなく続きそうだ。
お風呂上がりにビールのかわりにハイボール!! (知人のトレーナーさんがウイスキーなら、と渋々みとめてくれた、とのことで私も真似てみた。)
自分を鏡に映し出して見つめる。ちょっとずつだが成果は出ているのがうれしい。身体が締まってき始めると自然に物事を積極的にとらえられる感覚をおぼえる。
仕事も計画的にこなせるようになり、時間管理を気にするようになった。

体と心はつながっているというけど、本当にそう。20代の頃は食べても肥らない子を羨んでばかりだったけど、自分の状態を受け入れ周りの目を気にせず楽しんでダイエット生活を続けていると、ストレスもずっと減り笑う事が増えてきた。40代に入ってようやくこんな自分を愛おしい思える様になった気がする。

私が成功したダイエット

私が成功したダイエットは、二の腕と太もものサイズダウンです。

二の腕は、ダンベルです。http://roandkonoba.com/

毎日決まったことをしなければならない、となると挫折するのが見えていたのでテレビを見ながら適当な動きをしていました。

ダンベルを持ったままラジオ体操とか、ダンベルを持ったまま体を左右に振るだけとか、両手をあげ耳につけてコマーシャルが終わるまでキープするなどの本当に適当な動きでした。その日の思い付きだけで動く、キープするたったそれだけでしたが、1ヶ月も経たないうちからプルンプルンしていた二の腕は徐々に細く硬くなりはじめ、Tシャツから見える腕も、ノースリーブも着こなせる腕になりました。

太ももは、ダンベルをしているときについでに踵の上げ下げや、スクワット、中腰状態でキープするなどしていました。

たまに、少し高めのピンヒールをはいて筋を伸ばしたりしました。

ヒールをはいた状態でのダンベルやスクワットなど、何もかもをついでにやってしまっていたので大して苦にもならず続けることができました。

やらなきゃいけない、しなきゃいけないという強迫観念にかられることもなかったので、6ヶ月以上続け太ももはマイナス5センチ、二の腕はマイナス2センチ細くなりました。

筋肉をつけること

太ってしまう理由って人によって様々ですよね。

もともとの体質による方もいるだろうし、暴飲暴食が原因で太ってしまう方もいると思います。

私の場合は幼いころから食べることが大好きで、若い頃はどんなに食べても太らなかったのに、20代を過ぎたらブクブクと太り始めました。

摂取カロリーが消費カロリーを圧倒的に上回ってしまうんですよね。

そんな私が痩せることができた方法を3つお伝えします。

同じ理由で太ってしまった!という方の参考になればと思います。

まず1つ目。移動手段を徒歩または自転車にすること。

学生時代は田舎の大学に通っていたこともありバイト先が遠く、車も持っていなかったため、交通手段は徒歩か自転車しかありませんでした。

やむをえず毎日往復1時間、雨の日も雪の日も自転車で通勤していました。

それが1年間ほどで、バイト開始前は53kgあった体重が45kgまで落ちたのです。

自分では全く気が付いていなかったのですが、下半身が特にスリムになって「モデル並み」って友人に言われるほどでした。

ただ、これは学生のように時間に余裕がある人にしかおすすめの方法です。

そして2つ目。これは、痩身エステです。

社会人になり運動する機会がめっきり減ったため、せっかく自転車移動で落とした体重がそっくりそのまま戻ってしまいました。

筋肉も落ちて全体的に重力に負けているような見た目に。

頑張って働いたお金を使って痩身エステに行って、高価そうな機械を使って脂肪を分解、溶かしてくれるという施術を受けました。

これも1年間くらい通って、もともと54kgくらいだったのが51kgくらいに落ちました。

痩身エステは時間はないけど金銭的には余裕があるという人におすすめです。

行かなくなるとすぐに戻ってしまうというのがデメリットです。

最後に3つ目。ランニングと登山です。

痩身エステに行かなくなって体重は元に戻るばかりか、だいぶ増え59kgになりました。

さすがになんとかしないと、と思っていたところ友人に登山に誘われてから、毎週末登山に行くのが趣味になりました。

登山に行くためには筋力と持久力が不可欠なため、週に1~2回、5kmのランニングを行いました。そして週末は登山で10~15kmを歩きます。

すると無駄な脂肪のない、全体的に引き締まった体になり、登山開始前は59kgあったのが53kgになりました。

筋肉が増えたことを考えれば十分な減量だと思っています。

ただひとつ注意点があって、ダイエットのために登山に行くことだけはやめましょう。

命の危険にさらされることになります。

ランニング+筋トレのような組み合わせが良いですね。

以上が、私が痩せた方法3つです。

好みや習慣によって実践できる方法、できない方法があると思いますが、体重が落ちなくてお悩みの方の参考になればと思います。

金時生姜ダイエット

 現在53歳、主人と男の子2人の4人家族です。30代後半くらいまでの体重は57㎏前後、当時は、食事の管理だけで、すぐに体重が1日で1㎏~2㎏は余裕で減らすことができていました。

 しかし、甘いものの誘惑から逃れられず、減った以上に増える。という、いわば、「リバウンド」、「負のサイクル」を続けてしまい、気づけば体重が65㎏。

長男を妊娠中に『妊娠糖尿病』というものにかかってしまった経緯を考えると、これは非常事態では⁉と焦りました。ネットでダイエットサプリ探すも、何がいいのか分からず、結局、某有名人の方がお勧めしてくださっていた『金時生姜サプリメント』を定期購入で1年続けました。

 最初はあまり変化がありませんでしたが、1か月過ぎたあたりから、徐々に1㎏、2㎏・・・と、減り59㎏をキープできるようになりました。これなら!と1年続けましたが、結局これ以上は減ることはありませんでした。

が、間食しても、増えることもありませんでした。

 1年も続けたので、さすがに、この体重をキープできる!とたかをくくり、やめたとたん、だんだんと体重が増え、再び65㎏へ。

当時はこのサプリ、家計に厳しいお値段だったので、もう一度続ける決意もないまま、楽天的な性格も助け、そのままの体重で、今日を過ごしております。

今に至るまでも、時々安価なサプリを試した事もありましたが、冷え性体質の、私には、やっぱり、生姜が合っていたようです。

 余談ですが、この作業をしているとなりで、主人が「最近地球の重力を、すごく感じる」とつぶやいています。

それを聞きながら、ものすごーく実感できる今日、この頃です。

20キロ痩せた、私のダイエット方法

20キロ(体重80キロから60キロへ)のダイエットに成功してから15年。現在も変わらずダイエット成功の体重を維持しております。

そんな私がどんなダイエットをして、痩せたのか。どうやって体重を維持しているのか。ご説明して行きます。

まずダイエットするにあたり、自分の中で3つ。毎日必ずする事を決めました。

・少しでも良いから必ず運動する事

・朝と昼食は、自分の決めた物(サラダ・食パン)を食べて、夜は好きな物を食べる

・運動後、体重計に乗り自分の体重の変化を記録する

たったこれだけです。

上記3つを決め、毎日過ごした結果3か月で20キロのダイエットに成功しました。

運動に関しては、10キロ走る日もあれば、1キロしか走らない日もありました。

そんな自分が何故、これほどのダイエットに成功出来たのか。

一番の理由はダイエットを楽しんだ事にあると思います。

運動をして、朝と昼は決まった食事だけど夜は好きな物を食べられて、体重をみて記録する事で自分の変化に気付ける。

ダイエットの挫折で良くある、ストレスを回避し、楽しんだ結果、成功に繋がったのです。

これから「ダイエットをしてみたい!」と考える方に、1つだけアドバイスを送ります。

私と同じようなダイエット方法で無くても、必ずダイエットを楽しんでください。

ダイエットは苦しみながらするものでは無く、楽しく行うと効果が出るものなのです。

苦しまず、必ず楽しみましょう。

歩くことによるダイエット

 私が学生時代に行っていたダイエットを紹介します。

 それは歩くことによるダイエットです。

 単純な方法ながら、これは意外と効果的です。

 この方法で私は一年間で10キロ減量することに成功しました。

 私の大学では学生証を見せることによって、無料で通学バスに乗ることができました。

 最寄駅までの距離がそれなりにあったこともあり、利用している人がかなりいました。

 私の帰る時間だと、大体満員だったと思います。

 そこで私は、あえてバスを使用せずに徒歩で駅まで移動することを考えました。

 満員バスも避けられ、ダイエットもできて一石二鳥。

 こんな感じのスタートだったと思います。

 時間に余裕のあった学生時代ならではの方法ですが、これがけっこう効果的でした。

 あとは学食で食べていた食事を、丼や麺類から魚や野菜、脂質の少ない肉をメインに変えました。

 買い食いをする際も菓子やパンではなく、塩焼き鳥のももにするなど、ストレスにならない範囲で食生活を変えていきました。

 結論ですがダイエットをするなら、ストレスにならない方法を探すのが一番だと思います。

 無理に続けても大抵は長続きしませんし、仮に続けられてもストレスを溜めては意味がありません。

 私の場合だと、買い食いをやめるのではなく、糖質の少ない焼き鳥にすることでストレスをなくしました。

 10キロ痩せてみて思ったのは、ダイエットは無理なくやるのが一番だということです。

 皆さんも自分に合ったストレスのないダイエットを目指しましょう。